<   2008年 10月 ( 16 )   > この月の画像一覧
ホッソオはこうおもうけど  ホッソオ
d0149936_21255240.jpg


もし白番ならば、僕は黄色のあたりに打ちます。星ではなくもっと中央よりに打つかな。そうしてだいだい色ラインは白の陣地だぞ、と主張するわけです。

だいだいラインをより中央まで押し上げながら、ころあいを見て黒の陣地に突入するでしょう。そのほうが後方支援部隊を控えているので戦いやすいです。
いきなり侵入しても、白兵戦になって玉砕するか小さく生かされるだけになるとおもいます。

三連星は、戦い方のコツを覚えればかなり有力な戦法ですよ。僕も初段のころは三連星ばっかりでした。
[PR]
by deafigo | 2008-10-29 21:31 | Comments(2)
視界の狭さかな
 東奔西走です。わかりやすい返答ありがとうございました。
ホッソオさん>
 現ナマと長期投資という使い方がすごいわかりやすかったです。とりあえず自分の陣地を確保したなら現ナマで安心できる。けれどももっと利益を得たければ、厚みを上手く使って後々に役立たせる感じでしょうか。でも厚みがあってもそれを上手く使いこなす技術がなければリスクは高い、と。だから技術があってこそ厚みも生きてくるのだと思います。
 いずれにしろ、左辺の2石は取り残されているし、これから黒が攻めてきたら苦しい立場になるのだと予想します。だから盤面を広く見渡して三々から攻めても他の石と上手く連絡というか作戦に持ち込む事が必要なのかなと思いました。

トロロさん>
 上の文章からの続きみたいになるのですが、強い人相手だとたとえ自分に厚みがあるとしても、写真の棋譜を例にするとただの直線であって目がないわけですから、青の部分に白が置かれたその後は左に連結して白が強くなりそうな気がするんですが。。。だから赤よりも青の部分に黒を置いたほうが安心すると思います。まあ連結させる前に妨害して陣地を減らさせるという方法もありうるでしょうけれども。

 いずれにしろ僕としては三連星は厚みを利用する技術がなければ難しい、という結論に達した感じですが。。。でも三連星は基本なのでしょうから苦手意識を無くさないと上には行けないですね。
[PR]
by deafigo | 2008-10-29 00:00 | 雑談 | Comments(1)
三連星のこととヒカルの碁
ホッソオさんの投稿読む前に書いてしまったので一応投稿を…。
d0149936_232090.jpg

僕自身は隅に入られるのが嫌いなのでいつもコモクに打ちますけど、この形にだったら僕も黒の方が有利だと思います。
数えてみたら、白の左上下の地って、合計16目で、これって、ほとんど地になっているのと同じような黄色で囲んだ部分とほぼ同じ数ですよね。
赤の付近に一つ黒がくればそれだけで白は深く入ってくるのは難しくなりそうだし、仮に入ってきても厚みの方に押し込めば殺せるか、無理でも小さく生きさせれば外側の黒が厚くなりそうだし。
仮に強い人が相手で、例えば青いところに入ってきたのを抑えたり殺したりする自信がなければ、ほうっておいて緑の方を守ってしまえば、青より小さい手数で青より大きい地を作れそうです。(実際はそんな打ち方しないと思うけど。)
さらに上辺、下辺も厚みのおかげで打ちやすそうだし。どうでしょうか…。

ところで話変わりますけど、最近「ヒカルの碁」のコミックを借りて読んでいて、23巻読破しました。昔ジャンプで連載していたときも読んでいたはずなんだけど、実際に碁を始めてから読むと全然違いますね…。
もうなんというか、振り向いてもらえない悔しさとか、強くなりたい、とかあんな碁が打ちたい、とか、いろいろ響いてきて涙が出てきます。
特に昭和町で勝てなかった日に帰って借りたヒカルの碁読んでたら、ヒカルが負けて悔しくて強くなりたい、とかいうシーンにぶつかって、なんか感情移入しすぎてもう涙が止まらなかったりとか。
というわけで、機会があればぜひ読んでみてください…。
[PR]
by deafigo | 2008-10-28 02:07 | 雑談 | Comments(0)
「三連星はよい?」について ホッソオ

 写真の棋譜、ご苦労様です笑。

 結論から言うと、この棋譜で黒を持つか白を持つかと問われれば、僕は間違いなく黒を持ちますね。この図自体がちょっとありえないとはおもうんですが、わかりやすくしたものと理解しておきますね。
 さて、黒を持ちたいという理由は、つぎのようなものです。

 白の確定陣地は隅の二つをとっただけ(つまり三々に侵入したやつ)で、周りは黒に完全に塗り固められて、外部と接触できない。つまりぽつんとある白の2子に対する支援戦力にまったくならないわけです。
 黒は完全に白を押さえ込んでますので、弱石がまったくない。思う存分白を攻撃できます。ていうか、別に取りに行かなくても回りを囲んでるだけで自然に膨大な黒地ができますよ。

 東奔西走さんは、「壁をどのように利用するか」のイメージがしにくいのだと思います。たしかに隅にもぐりこんで20目くらいの陣地を作れば、それは現ナマ みたいなものですから。壁、つまり「厚み」はどちらかといえば「長期投資」みたいなもんです。すぐには価値がでてこないけれど、うまく打てばハイリターン。

 わかりにくければ、今度の例会でおさらいしてみましょう。
[PR]
by deafigo | 2008-10-27 22:11 | Comments(0)
三連星は良い?
 13路盤からレベルアップして19路盤をはじめたときは、盤面が広いので普通はどこから打てばいいのかわかりません。そこで多くの本では「初心者は三連星がおすすめです」と書かれています。
 ところが三連星を打つと三々に入られては定石で応戦しても隅を取られてしまいます。
d0149936_235841.jpg

 上写真は極端な例であって、実戦でこういう場面になることはほとんどないと思います。しかし、仮にこういうことがありうるとして、黒は中央付近に厚みがあるとは言えども、隅を取られるのであれば三連星は失敗でもあると思うのですが、みなさんはこの結果をどういう感じでとらえていますか?
 韓国棋院では三々対策だけを絞った本を出版しているくらいなので、星に打つというのはある程度自分の陣地を犠牲することを承知している、つまり減らされる事を覚悟しているとしか思えないのですが。。。

記入者:東奔西走
[PR]
by deafigo | 2008-10-27 00:00 | 雑談 | Comments(0)
10月17日の囲碁教室
参加人数・・・5人

 今日はホッソオさん、ビッグブリッジさん、N津さんが欠席でしたので、若手4名にN先生の5人でした。
 まずはN先生相手に9子の置き碁にて。ホッソオさんよりも上の方ですから、どのように進んでいけばいいのかわからず、とりあえず9子の強みを生かして結びつければ少しは良い戦いになるだろう、という戦略でいきました。つまり、あえて防戦一方です。星と星を結びつけるために間に2間トビを多用しました。これだったら侵略される可能性も低いだろう、と。ところが、それでも割り込んで来ては防ぐためにハネましたが、キリチガイになってはややこしい戦いになりました。実は前日にゲーム相手に対局しているとき、キリチガイは周りの状況次第では使えるな、と思っていたのですが、まさか翌日にこういうことになるとは思わなかったです。その結果、星同士を結んで大きな地を確保できると予想していたのがバラバラになってしまいましたので、当初のもくろみは崩れてしまいました。それでもホッソオさんと9子で対局しているときよりも順調に行っていると思ったので、中押し負けを言うにはまだまだ大丈夫な感じでしたから盤面は徐々に埋まっていきます。
 四隅と中央もほぼ終わりに近づいたなと思ったとき、突然N先生から中央で戦いが始まりました。中央の戦いが始まると、2目作れたと思っていた場所が簡単に埋まってしまい、逃げる形で隅の連絡を目指しても、途中で分断された上にその隅の生きていると思った地自体が全滅という形にもなっていました。2目を作るには十分な地があると思ったのにこれは予想外でした。。。その結果、半分以上の石を取られる形になっていましたので40分ほどの対局の後に中押し負けでした。仮にその後続けるとしてもきっと全滅していたかもしれません、、、
 そして並べ直しました。序盤ぐらいまでかなと思ったら、最後まで並べ直してしまいました。。。四隅と中央も打ったわけですので相当の数ですが、僕は全部覚えているわけではないので止まってしまいます。。。でもN先生は全部覚えていたのですごいな、と。。。いずれにしろ並べ直すというのは囲碁をはじめたばかりのときは全然出来なかったのに、今ではある程度できるようになりました。やはりああ打てばこう打つという決まりごとを身に着けたからかなと思います。
 N先生との対局で得たことは
 「2間トビは対策が必要。強い人相手だと1間トビにすべし。」
d0149936_22204049.jpg

 2間トビの多用はキリチガイの多発となり、局面によっては思わぬ方向に導かれてしまう、みたいな感じでした。

 ついではトロロさんと。トロロさんの書き込みで教えながらやってみるという感じで対局しました。1手1手を意味あるということを自分にも相手にも認識しながらですので終始いい感じの戦いになりました。結果はコウを巡る戦いで、そちらに夢中になってしまって死んでいたはずの陣地を逆に自分の陣地を失う形になったので整地してみて負けでした。
 意味があるということではいいとは思いますが、作戦まで教えてしまうハメになるので微妙な感じかな、と。でも行き詰まったときにこういう感じで対局するのもまたありかなと思いました。

次回は10月31日です

記入者:東奔西走
[PR]
by deafigo | 2008-10-17 22:00 | 囲碁教室日記 | Comments(0)
教えることについて ホッソオ
 コメントで書いてもいいんですが、書いているうちにたくさん書きたくなったりするので、字数制限のあるコメントはやめて「投稿」で書きます。

 トロロくんが自分の母と打った時に、打つ手の意図を説明しながらすすめた、とのことですが、これはうちの教室でやっても面白いかもね。
 ためしにお互いの「手の内」をばらしあいながら、ある程度打ちすすめてみることで、相手の手を予想する力がついてくるかもしれません。うーん、なるほど、この方法もあるか。考えもしなかったなあ。
 できれば、東奔西走くんとトロロくんが手の内を説明しあいながら打ちすすめるのを、ビッグブリッジさんや僕などが立ち会い、「いや、その発想は踏み込みが足りないぞ」とか「まだまだ相手を欺けないぞ」とか批評できればおもしろいですね。

 僕もN村さんとかなりいい勝負で打っていますけど、ある局面での読みや分析が、はたしてどこまでお互いに一致していて、どこらへんで読みが違ってきているのかというのはまったくわからないわけです。

 プロの場合は終局後に打ち直して、この時はこのような方針を持っていたからここに打ったとかそういう批評をお互いにするようです。プロ同士なら、読みが異なることはあまりなくて、この局面からどのように打開を図るかという戦略が異なるといったレベルでしょう。

 われわれアマチュアの場合は、読みがどのくらいできているかが勝負の分かれ目になるので、そういう意味では「意図を明らかに」しながらしばらく打ってみるというのも、スキルアップのひとつかもしれませんねえ。

 さっそく、こんどの17日金曜日はそれで一局打ってみますか?
[PR]
by deafigo | 2008-10-14 00:08 | Comments(0)
教え方のお話で とろろ
教え方のお話で、ちょっと思い出しました。

僕がまだ囲碁を始めて初心者だった頃、何度か母と対局したことがあります(母も一応囲碁できるので。)。今では僕のほうが断然強いけど、その頃はまだ母にも勝てない感じの状態でした。

で、当時は特に教えてもらうわけではなく普通に打つ感じだったのですが、あるとき思いついて、一手一手置いた石の意味を説明してもらいながら打ってみました。

例えば、
母「この石はここを囲むのが目的でおいた」
僕「それなら僕はここにこう行けば邪魔できるからここにいく」
母「ここを邪魔されたからこちら側を固めるために今度はここに置く」
僕「だったら僕は‥」

という感じです。これが結構楽しかったです。

*何故そこに置くのかを理解しながら打てるから楽しい
*相手の意図を知りながら打てるので相手より弱くても勝ちやすい
   →勝てるからより楽しい。

多分、理解しながら打てたのは母がまだ特に強いわけではないからだとは思うのだけど、
こんなふうに、ある程度自分のレベルを下げて説明しながら打てば、打ち方だけでなく楽しさも少しは教えられるのではないでしょうか。
やっぱり勝てることがまず楽しめることの第一だと思うし、わざと負けてあげるというよりも、意図をばらすことでこちらが負けてしまう打ち方をすれば、ちょっとは自信もついて囲碁続ける気になるんじゃないかなとか思いました。
(もちろん相手が本気で覚え始めたらこちらも本気でぶつかるのがいいと思いますけど)
[PR]
by deafigo | 2008-10-13 19:14 | 雑談 | Comments(0)
教えてgoo が意外とおもしろい  ホッソオ
 詰め碁専門のゲームソフトがないかなあと検索して、ヒットしたのがこの「教えて!goo」。

 「囲碁の棋力はどうやって判定するの?」「どうやったら強くなったかどうかわかる?」という質問などがあって、いろんな人が回答しています。
 検索のところで「囲碁」だけ入れて調べても結構おもしろいです。
 へえ、こんなことを疑問に思う人もいるんだなあとか、そこまで考えたことなかった!とか発見があります。
 皆さんも一度なにか質問してみては?
[PR]
by deafigo | 2008-10-10 20:21 | Comments(1)
レイヤーのお話その他いろいろ
こんばんは。トロロです。大会お疲れ様でした。東奔西走さんは初参加の緊張か何かもあったのではないでしょうか。N津氏も2回目の参加では1級申請で3勝1敗の好成績でしたけど、初参加のときは3級申請で1勝3敗でしたし…。
あと直前の金曜の例会の2子局では僕の勝ちだったけど、結構危ない思いをして、一つ間違えたらやばかったかも、という部分がいくつかあったし、東奔西走さんも実力は十分あると思います。(と、僕と比べても仕方ないかもしれないけど…)

さて、レイヤーの例え面白いですね、なるほどと思いました。まぁ実際の画像処理は(少なくとも僕は)囲碁みたいに緻密ではなくもっと大雑把な感じでやりますけど、でもたしかに格言がレイヤーのワンセット、という感覚はそうかも、と思いました。大きな範囲で見れば、定石とかもこういうレイヤーのワンセットですよね。

あと気づいたのは、画像処理でもそうなんですが、レイヤーの順序を変えると結果が違って見えてくるんですよね。同じように囲碁でも例えば、守ってから攻めるか攻めてから守るか、の順序を変えるだけでその後の進展も変わってくるので、その辺も似てますよね。

さらによく考えたら囲碁自体、盤面に白黒の石で模様描いているわけなので、この例えなかなか良いかもと思いました。簡単そうな気が…というところまでは、まだ僕の実力はついていっていないと思いますけど…笑。


あといくつか雑談を…。

●自己暗示
 というほどではないというか、ちょっと違うかもしれないですけど、僕はいつも大会のとき、「がんばれ自分」って念じながら対局に臨むようにしてます。なんかこれを頭の中で念じるとちょっと気持ちが落ち着くんですよね…。
 あと、強そうな人と打つときでも、相手と同じ数だけ石を置けるんだからちゃんと考えれば互角に戦えるはずだ、と思うようにしてます。(もちろんどんなに考えたところで強い人には及ばないけれど、そこはこの際無視して…。)
 対局中は、自分の手に自信がないときは、格言を唱えて自信持つようにしたりとか。例えば挟まれて、一間トビするしかなさそうだ、でもそれでも不安だな…とかいうときは、「一間トビに悪手なし!」と念じながら自信つけて一間トビしたり…。

囲碁に限らないかもですけど、こういう勝負ごとって結構そのときの気持ちとかも影響するので、自己暗示も結構大切かもしれないですね…。

●ヨセのお話
 東奔西走さんが書いておられますけど、確かに僕は放り込むより、隙間からつつく方が好きですね…。いや、好きというか、放り込むタイミングがうまくつかめないのです。たいていは放り込む時期が遅くて味方とつながらなかったり目を作れなくて取られ、逆に相手を強くしてしまう結果に…。シタテの方と打つときはうまくいくこともあるけど、ウワテの方と打つときはほぼ成功しないです。なので、ヤバイぞ!このままでは負けてしまう!というとき以外は堅実に安全なやり方でヨセてしまいます。
 もちろん放り込んで相手の陣地をガッと減らせるようにはなりたいけど、その場合は相手のミスに依存しない、確実な放り込みができるようになりたいな…。

 あと、僕ごときがアドバイスらしきものをいうのもあれかもですが、ヨセの大きさってよほどの大きさの差がない限り、なかなか分からないです。(少なくとも僕はまだ微妙です…)。ここ行けば3子取れるから、あっちで1子取るよりも大きいだろう、と思って3子取っても、実際にはあっちの1子を取るのの方が結果的には大きなヨセだったり…。

そこで東奔西走さんにちょっとアドバイスなのですが、大きそうなところが分かりづらかったら、ある程度の中盤以降で自分が先手になったときに、とにかくヨセで先手を取れる部分(つまりヨセたあと手を抜かれたらそこからさらに攻められるようなところとか)を探してそこからヨセていくのが良いかも。強い人相手だったら先手でも小さいヨセは無視されて大きいところ行かれてしまいますけど、僕とかまだそんな強くない人だったら、たいてい攻められるのが怖くてヨセられたところを守ってしまうので、そうやって先手をどんどん取っていけばそれだけでも十数目は儲けたりできるかも…。(それくらいは考えている、とかだったらごめんなさい)

●日曜日
 皆さんが大会に行っておられる日、トロロの方は結局会社がお休みになりました。(昼頃までどうなるか分からなかったのです)
でもきっと今頃みんな大会でがんばっているんだろうなと思い…昭和町の方に行って打ってきました。
 最近どうも昭和町のほうでは調子が悪く…。3勝3敗だったのですが、うち2局は連続でライバルのh氏に中押し負けでした。この対局でやっと気づいたのですが、ぼちぼち今の戦い方変えた方がいいかなと思い始めてます。最近は一辺に大きな土地を作って、あとは他のスミか辺あたりに小さな土地を作る感じで戦うことが多かったのだけれど、これだと、小さな土地の方をちゃんと生きられるようにしようとしているうちに相手の地が固まり攻める余地がなくなって、さらに大きい土地の方は大きすぎて隙が多く、攻められやすいというか…。とはいえ、戦い方を変えるとしてもどう変えればよいのかわかりませんが…。

 それにしても、もう何というか、途中で「負けました」っていうのはすごく悔しいですね。しかも今回同じ人相手に二回連続だし…。夜も、悔しさのせいか打ち続けて興奮していたせいか、なかなか寝付けず睡眠時間が3時間くらいしか取れませんでした。多分もうすぐH氏には追い抜かれてしまいそう。まぁでも追い抜かれたら追いかけます…。がんばれ自分。

というわけで、皆さんお互いがんばりましょう…。
[PR]
by deafigo | 2008-10-07 02:58 | 雑談 | Comments(0)